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【結果発表!】非公式企画/2015年 ベイスターズ・あなたが選ぶ「10大ニュース」!/1位~10位

さて、
お待たせしました!
いよいよ大晦日になってしまいましたが、
今年、2015年のベイスターズに起こったニュースを、
皆さんの投票結果で振り返る、
非公式企画!
1位は、なんだろう?
2015年
あなたが選ぶベイスターズ10大ニュース!

いよいよ(ようやく?)、ベスト10の発表です!

北は北海道から南は沖縄まで、
総勢85名の方にご参加いただいた、この10大ニュース!
昨日その11位以下を発表した途端に、
Full-Countさんがベイスターズ10大ニュースを発表されるとか、
なんか前にも、こういうことあったなあ…という感じですが(^^;)
もしよろしければ、その結果も見比べてみてください!
何か、こちらに足りなかったことに、気づくと思います(^^;)

ということで、10位から1位まで、
一気に発表したいと思います!
また最後には、皆様から頂いた、
2015年の想い出コメントもご紹介させてください。
はじめましょ!
激動の、2015年を振り返ります!


第10位/28票
23/筒香嘉智選手、キャプテン就任。
キャリアハイの成績でセ・ベストナインに得票1位で選出

我らの4番!
今季キャプテンに就任した筒香!
若いながらのキャプテンという重職、
どうなるのかと思っていましたが、
強い責任感と自覚を携え、
昨年以上に強く、やさしく、大きな選手になってくれました!
さらに、もっと、強くなる!
キャリアハイの活躍で、ベストナインにも選出。
すっかりセ・リーグ、そして日本を代表する選手へと!
プレミア12でも日本の4番を務めるなど成長してくれました。
そしてオフも自らをさらに研鑽しているその姿に、見惚れます。
来年は、さらに強い姿でベイスターズを勝利に導いてほしいです!

第9位/29票
16/三浦大輔選手、
23年連続勝利達成&23年連続安打達成

ぼくらの番長!
多くの人が、今年のベストゲームにひとつに選出した、
5月5日のスワローズ戦!
それは番長、23年連続勝利達成の試合でした。
なんとしても番長に勝たせたいと、
チーム一丸の戦いで、番長に貴重な勝利をもたらしてくれました!
1年でも長く、その勇姿を!
また、5月20日の神宮では、
23年連続安打という、これまたとてつもない記録!
42歳にして、まだまだチームに欠かせない戦力として、
たとえ「球界最年長選手」になろうとも、
番長はまだまだ活躍してくれるでしょう。
来年も「リーゼントブルース」響かせてください!

第8位/30票
08/ベイスターズ、横浜スタジアム子会社化を目指した
友好的TOBを開始

さあ、2016年、どうなる。
日本経済新聞などの一般紙をも飾った、このニュース。
今までの懸念事項であった部分を解決する手段として、
ついにベイスターズはハマスタ子会社化への道を。
シーズンシートオーナープレミアムパーティーで、池田純社長自ら、
この話については解説がありました。
さあ、どうなる
これは昨日、12月30日のハマスタの姿。
ほぼ友好的TOBは達成される見込み、というニュースもありますが、
来年以降のハマスタは、果たしてどんな姿を見せてくれるのか?
とにもかくにも、注目していきたいと思います!

第7位/31票
13/球団史上初の外国人監督、
アレックス・ラミレス新監督誕生

ラミちゃん監督誕生!
キヨシ監督の辞任から約2週間。
「横浜市の花は?」など、さまざまな憶測が流れる中、
球団が選んだ新たな導き手は、
アレックス・ラミレス!
球団史上初の、外国人監督が、ここに誕生です!
ラミちゃん、頼みます!
「外国人監督」とはいっても、
日本での生活が長く、プレー経験も豊富、
日本語も流暢なラミちゃん監督。
コミュニケーションは全く問題ないでしょう。
キヨシ前監督がゼロから耕したこのDeNAベイスターズを、
光瞬く栄光の道へと引っ張り上げてください!
よろしくお願いします!

第6位/35票
18/梶谷隆幸選手、まさかのハプニング。
「消えた梶谷」

大変な目に遭いました(苦笑)
あの、もはや伝説の、「消えた梶谷」事件!
インパクトの強さもあって、第6位にランクイン!
この日、ヒーローインタビューにも立った梶谷。
笑って振り返ってくれましたが、
ねえ、もう、笑いごとじゃないですよね、本当に(^^;)

実は自分はこのシーンを生で観ていないんですが、
本当にとんでもない、すごいプレーだったんだなあと。
あの状況でもボールを離さなかった梶谷選手、素晴らしい!
「介護のツクイ」の看板も一躍有名になりましたよね。
一躍、ハマスタの名所になりました(^^)

第5位/44票
38/「ヤスアキジャンプ」がファンに浸透、
球場を揺るがす新しい光景が生まれる

ハマスタがひとつになります。
この瞬間から、すべては始まる。
ハマスタ、9回表のルーティーン。
「Kernkraft400/Zombie Nation」が流れる時、
スタンドは徐々にうねり始め、地鳴りを起こし始めます。
それが「ヤスアキジャンプ」!
伝わるかなあ。この興奮。
ハマスタの風物詩であり、
ビジター球場でもファンのアカペラで行われるこの儀式。
我らが"ちいさな大魔神"山崎康晃を盛り立てる、新しい光景は、
プレミア12で再現されるなど、野球ファンにも波及!
これをやりたくて、ハマスタに来てみた―
そんな声も上がるようになりました!
来年もいっぱいやりたいですね、ヤスアキジャンプ!

第4位/52票
07/観客動員さらに大幅アップで180万人超え、
大入り43回の最多記録

何度、この映像を観ただろう。
「ハッピースター☆ダンス」が終わり、
dianaがはけた後。
この映像、皆さんは、どれぐらいご覧になりましたか?
そう、満員御礼時に発生する、「おか割」!
シーズン当初は、この映像が出ると拍手も起きてましたが、
シーズン後半は、かなり当たり前の光景に…凄いですね(^^;)
いっぱいのお客さん!
最終戦で達成した、
観客動員180万人!
かつてのガラガラなハマスタの姿は遠い彼方、
どの試合でも、平日であろうと、
超満員を記録するようになりました。
来年はハマスタ、どんな光景になるんでしょう。楽しみ!

第3位/59票
12/中畑清監督、辞任
決して望んではいなかった、こんな結末
それは、決して、望んでいない結末でした。
最終戦をもって、中畑清監督、辞任。
オールスター時の続投要請、
これがあまりにも早すぎたのでは?という声もありましたが、
後半戦にチームは急降下、
ついには「ギブアップ」という信じたくない言葉も…
最下位の責任を取り、潔く辞任の道を選んだキヨシ監督。

しかし、そんなキヨシ監督を、
多くのベイスターズファンは愛していました。
そして、あふれるほどの感謝の想いを、持っていました。
本当に、ありがとうございました!
たくさんの夢を、笑顔を、
そして今まで以上の勝利の喜び、野球の楽しさを、
いっぱい、ベイスターズに残してくれた人でした。
「また逢おうぜ、また逢おうぜ。また逢おう!」
ずっと、待っていますからね!

第2位/63票
10/前半戦首位ターンも後半失速し、最終的には最下位。
史上初の不名誉なケースに

前半戦は素晴らしかった!
3位とつながる部分もありますが、
この2015年は、「ジェットコースター」と称されるほど、
浮かんだり沈んだりの繰り返し。
そして最後は、ただただ、沈んでいった…
前半戦終了時の首位の喜びの大きさは、
diana通算5年目の彩花さんがグラウンドで見せていた涙が物語っていました。
このシーンを、もっともっと…!
しかし、後半戦は、
嘘のように、前半戦の勢いがなくなり、
瞬く間に沈んでいった…
ベイスターズの、まだ捨てきれていなかったもろさが、
頭をもたげてからは、あっという間…
かつて、その場所に慣れ切っていた、最下位という位置。
しかし、中畑ベイスターズになってからは、上昇傾向だっただけに、
ただただ、屈辱の結果でした。
2016年、「優勝しかないと、筒香キャプテンは言ってくれました。
勝ちましょう!ベイスターズ!

そして、皆さんが選んでくださった、
ベイスターズ2015年10大ニュースの第1位は!

第1位/65票
22/山崎康晃選手、新人最多セーブ記録更新。
堂々のセ・リーグ新人王

誇りの小さな大魔神!
横浜DeNAベイスターズに現れた、新星、救世主!
彼の二つ名は"ちいさな大魔神"、
背番号19、山崎康晃!
セ・リーグファンミーティングでストッパーに公開指名され、
ハマスタ開幕戦で初セーブ、「ちいさな大魔神」宣言の後は、
快進撃のチームを支える大活躍!
YOKOHAMA STAR NIGHT第3戦で、与田剛さんの持つ記録を更新する、
新人最多セーブ記録「32」を記録!
もちろん、セ・リーグ新人王、文句なしの受賞でした!
その涙を、力に変えて。
しかし、そんな彼も、
シーズン最終戦では、大粒の涙を…
中畑監督の抜擢に。チーム成績では応えられなかった、
その悔しさがそこにはにじんでいました。
悔しさをバネに、オフにはアメリカにトレーニングに向かうなど、
自己研鑽を怠らないその姿。
「2年目のジンクス」という言葉もありますが、
シーズン終わってからの彼は、もう既に何人もベイスターズにいるような、
そんな貫禄をまとっていました。
主力としての自覚も、既に十分なはずです!

2016年、さらなるチームの柱として、
チームに勝利を、どんどんもたらしてもらいたいですね!

以上で、みなさんに選んでいただいた10大ニュース、
そのご紹介は終わりとなりました。

しかし、
ここまで来てというか、昨日あらためて気付いた、
ベイスターズにすごく大きなニュースがあったじゃないか!ということ。

選択項目に、抜けてましたね。
"松井秀喜氏、ベイスターズキャンプを訪問"
というニュースが(^^;)

本当に申し訳ないです、
これは大きいニュースでしたもんね!それこそエポックな。
この項目があったら、
またニュースの順位も変わったかもしれないな、と、
反省しております。

来年またやる機会があったら、
こういったところもしっかり逃さずに!
より多くの皆さんにご参加いただけるような、
そんな選択肢を用意して、
もっともっと、洗練された試みにしたいと思います。
どうか、また、いろんなご指摘など、いただければ!
よろしくお願いします。

そして!

この10大ニュースの最後に、
皆さんからいただいていた、この2015年の想い出話を、
掲載させていただきます!

それぞれの皆さんに、いろんな想い出があります。
今、これを読んでくださっているあなたにも、きっと!
残りわずかな2015年、
是非いろいろと思い返しながら、
投票にご参加いただいた皆さんの想い出話、
目を通してみてください!
(お名前は、敬称略とさせていただきました)

※想い出話読み、推奨BGM:
福山雅治「心color~a song for the wonderful year~」

※「終わりなき道/Mr.Children」「未だ見ぬ星座/高橋優」
「栄光の架橋/ゆず」「笑えれば/ウルフルズ」など、
お好みにより適宜お流しくださいm(_ _)m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
・7月の首位ターンにやすあき投手の新人王、
筒香選手のベスト9は特に忘れがたいです!
ハマスタには今年は20回は観戦に行きました。
ひとりでも、家族や友達などとも行き、よい想い出になりました。
来年は車イスの母を連れていきたいです!
(ちひろ)

・ハマスタ5月4日のヤクルト戦の久保康友選手の完全試合未遂
筒香選手と山田選手のホームランが秀逸
(いけ)

・関根の開幕戦代打ホームランはしびれました。
どこまでやってくれるか楽しみでしたが、怪我の影響か、
後半は一軍で見られなかったのは残念。
(みつお)

・前半戦首位、村田のエラー絡みの前半戦、最後の試合、サイコー
しかし、 多村の戦力外が一番心に残ります。悲しい
(ゆみ)

・康晃の「小さな大魔神になります」宣言に現地で立ち会えたこと
きっと将来自慢できる日帰り来ると信じています♪
(匿名・女性)

・最下位だったけど、すごく楽しめた1年でした!
(Komo こも)

・梶谷が消えたやつで見に行っててすごいなぁと思った
(ベイLOVE)

・康晃ですね。初セーブにも32セーブ目にも立ち会えたのは幸せだった。
オーナーの本領発揮これからだと思うので期待しつつ、
来年はビールまみれになっていただきたい
(kizhossy)

・去年、グリエルのプレーを見て、
完全に虜になり今年のキャンプ前に契約を勝ち取って(しかも読売相手に)
とても嬉しかっただけに契約解除は残念でした。
グリエルをもう一度見たいがためにプレミア12の三決・決勝を見に行きましたが、
叶わぬ夢となりました。 もう一度彼に会う時は訪れるのか…
(ハマの雄洋ファン)

・最強打者グリエル来日せず、
一方でルーキー山﨑が大・大・大活躍、
そしてチームは前半戦首位、からのまさかの12連敗、
最後は・・最下位!!
良い思いも辛い思いもさせて貰いました。
でもチームの頑張りだけでなく、
親会社の運営に賭ける意気込みや取り組みの方向性は素晴らしく、
2016年もますます応援したいと思わせてくれる球団になってきたと思います。
ベイスターズのニュースとしては、ワイルドピッチやパスボールといった、
バッテリーミスのワーストな記録が、
12連敗と共にチームの2015年の印象として残っています。
(ねんど)

・新しくできたリビングボックスシートに家族で行きました。
ふかふかな席で、球場全体を見渡せて、とても楽しかったです。
(ひかる)

・名誉な事も不名誉な事もひっくるめて“記録更新”ラッシュの1年でしたね。
話題性抜群で目が離せませんでした。
この先ベイスターズの記録を破るチームや選手は出てくるでしょうか。
良い記録はベイスターズ自ら更新して欲しいな。
(ゆいここ)

・横浜スタジアム開幕戦3/31康晃初セーブの日外野で康晃と高城のボールゲット
その後飲食店にて康晃と高城に会いサイン頂く。
最終戦エキサイティングシートで観戦試合終了後のセレモニーで
康晃から直接手渡しでサイン入りの凡事徹底タオル頂く。
康晃に始まり康晃で終わった1年でした。
(シンガリ)

・筒香開幕2戦目看板直撃HRと年間143本ペース
(あゝ)

・山崎康晃投手のスターナイトでの新人記録が一番印象的でした!
(しゅうと しゅうと しゅうと)

・レオとライナの「ハッピースター☆ダンス」の動きのキレがとてもよかったです。
(ムーりン)

・貯金が11になった日、 csが現実になったと確信した!
優勝も意識した。
絶対に落ちていくと笑う同僚に「バカだなあ」と本気で思った。
(baybaybay)

・私は大阪在住なので、なかなかハマスタに行けないのですが、
今年唯一観戦出来た試合が5/5の番長今季初勝利の試合だったので、
この試合は外せません!
まあ、現地で観戦してなくても、外せないと思いますが(笑)。
(らま)

・ベイファン歴12年ですが2005年の3位だった時以来、
今年はイケる感じがあり雄洋の活躍凄かったけどケガでベイ失速が残念だった。
ヤスアキの活躍でヤスアキジャンプはガソリーナで盛り上がった時以上で鳥肌もの。
筒香の活躍ついには日本の4番になって感涙。観客動員がすごく嬉しい反面、
試合日近くに予定が立ってもチケットが取れなかったり
新しいファンのマナーが悪くて不快を感じたりすることも多かった。
今季はチームの雰囲気よくルーキーの活躍が目立った。
三浦が球界最年長になってしまったけど長く頑張ってほしい。
金城の引退と多村の戦力外は寂しい。
キララちゃん女子キャラなのに選手モノマネすごく良かった。
スタジアムのトイレが新しくなったり女性向け企画チケット
さすが女性オーナーだとおもった。
県内の小学生以下に野球帽を贈るのはいい案だ。
川崎市多摩区は巨人ファンが多く
少年野球~高校野球までで
息子の周りでベイファンは一人くらいしかいなかったから
DeNAの野球帽の子供を街で見かけるようになるといいな。
今季はスタジアムに5回しか行けず。
(りんぶー)

・ハッピースターダンス!
ホーム開幕戦に娘と行き、ハッピースターダンスに目を輝かせてたのを見て、
後日PCでレクチャー動画を見せたところ大ハマり。
すぐに覚えてハマスタ行く度に楽しそうに踊る姿にこちらが嬉しくなりました!
今年の一番の思い出かもしれません。
スターマンのグリーティングもハマスタでの試合の度に必ず行ってくれて、
娘もスターマンに必ず会えるのでハマスタ行くのが楽しいようです!
小さい子にも優しいハマスタになってくれてるのも嬉しいです!
(モコ)

・真っ赤なマツダスタジアムでの試合は、
ビジターゲームではもっとも忘れられない試合です。
勝祭での柳沢慎吾さんは、もはや夏の風物詩ではないでしょうか!(^^)!
(ベイさん)

・今年唯一生で観戦した試合が谷繁選手引退試合でした。
試合は劇的勝利で興奮した反面、
ベイスターズの優勝に貢献してくれた選手の引退には、
寂しい気持ちを感じながら見届けていました。
(nawa)

・まんまと流星のように現れた砂田君にハマってしまった今シーズン。
お目当ての選手ができたのは15年ぶりくらいなんですが、
登板の日は朝からソワソワして翌日は思い出に浸るというのがお決まりでした。
恋する乙女でした。
(ひとみ)

・最下位に終わったことや中畑さんの辞任は悲しかったですが、
的に応援が楽しい1年だったなぁと、投票しながらあらためて思いました。
チームにはあまり関係ないのかもしれませんが、BALL PARK COFFEEはよく利用しました。
ナイターを見たあとにホットコーヒーでクールダウンしたり、
朝から並んでチケットを無事取り終えたあとにコーヒーを飲んでほっとしたり、
チケットが取れなかった日に、ビジョンを見たりラジオを聴いたりしながら
クラフトビールを飲んで応援したこともありました。
お店の外観も中もおしゃれで、
街の中に野球が溶け込んでいる横浜、というコンセプトはうまくいっているんじゃなかと思います。
(mmc)

・10個に絞るの大変でした。
今年はまったく野球に興味がなかった奥方がベイスターズを応援するようになって、
一緒に野球をたくさん見られたなぁとしみじみ思い出しました。
全部印象に残っていますが、
特にビジター締め出しのマツダスタジアムで競り勝ったのは最高に気持ちよかったですね。
それと石川くじは最高に盛り上がっていて楽しかったですね。
あと、グリエルをもう一回みたいと今でも思っています。
(くろちゃん)

・今年は、前半戦は強いチームの雰囲気が出てたけど、
後半戦は真逆の、正に最下位チームの野球に戻ってしまった。
来年はラミレス監督になるけど、今年の悔しさをバネにして、
選手全員が最高の成績を残せるよう頑張ってほしい。
(AQUA)

・キヨシ監督がいなくなってしまったことがとにかく寂しいです。
(たぬううう)

・選手やゲームの事は皆さん書かれるでしょうから、私はdianaの話でも・・・
ファンフェスで開催されたdianaタオル販売会が早々完売となり、
急きょ開催となった握手会。
シーズン中、ずっと厳しい表情が絶えなかった彩花さんが、
とてもホッとした表情をしておられたのが 印象的でした。 
来年もがんばってほしいですね。
(石川町のおじさん)

・息子がどっぷりとベイスターズにハマったこと。
(まきぽす。)

・海外在住のため今年は1回のみの観戦でしたが、
その一回が6月7日の西武戦で三嶋投手があえなくKOされた試合でした。
40年以上ベイスターズ一筋で来ましたが、
満員のスタジアムでの観戦はおそらく初めてではないでしょうか?
この人気が長く続く事を願っております。
(逆ざむらい)

・梶谷が外野フライをキャッチ後に消えた
(あ)

・試合開催日、いつでも行かれる場所から、
チケットを買って試合を待つ日が増えた。
(そら)

・柳田は半端ない。その後の修正力も半端ない。
(ロッテフォンやで)

・須田のセーブの試合は見ていたから選んだ。
凄いボールだった。
(がーちゃん)

・9/5の須田の初セーブの時のハマスタで起きた自然発生的な拍手は鳥肌がたった。
(匿名・男性)

・消えた梶谷事件は現地で見てました。
スクリーン側にいたので、ライトスタンドから直接見れたという幸運がありました。
(かい)

・とにかく今年はチケットが取りにくかった!
もはや今のハマスタは予めチケットを取ってからでないといけない状態に…。
そんなプレミア感がさらなるチケット争奪戦を呼び込んでの180万人なのでしょうね。
(くじら)

・石川くじ、ヤスアキジャンプ、キャプテン筒香の活躍など、選手個人の話題は色々あったと思いますが、その分それがチームの成績に結びつかなかったことが残念で、悔しいシーズンでもありました。
(こもれびと)

・康晃ジャンプに関してです。
STAR NIGHTの第1戦で新人最多セーブに並ぶ31セーブ目、
第3戦で新人最多セーブ記録を塗り替える32セーブ目。
両日ともテレビで見ていて凄い盛り上がりでしたが、
私の見に行った第2戦は負けてしまったため康晃ジャンプ見れませんでした(泣)
(鎌倉住みのベイファン)

・今までに何人かのプロ初ホームランを現地で見ていますが、
関根の場合は、開幕戦で打ったと
その他の欄に新応援歌を入れたのは、
9月というシーズン終了間際に出来た事だけでなく。
倉本の応援歌は、横浜大洋時代の琢朗さんの応援歌を継承した事。
横浜ベイスターズに球団名が変わる事により球団歌、選手別応援歌も変わり
1年でお蔵入りになってしまったのが復活。
琢朗さんの引退試合でも演奏がなかったので寂しく感じましたが、
このような形で復活して感慨深いです。
(ta☆ka-k)

・前半戦首位から最下位は…さすがにビックリしましたな(笑)
でも、これが自分達の愛したベイスターズらしいと言えば、らしいですね。
愛おしさもひとしおでしょうか。
(ぬまつだちゃん)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ありがとうございました!
ご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました!
あらためて、御礼申し上げます。

2016年、
今年以上に、よい年になりますように!

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