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【投票スタートです!】非公式企画・2015年 ベイスターズ流行語大賞!

さて、
ようやっとではありますが、
お待たせしました!

皆さまから頂いたノミネート候補の言葉の海の中から今回、
"2015年を代表する、
2015年生まれのベイスターズの言葉"

25語を厳選し、選択肢とした、

非公式企画・
2015年 ベイスターズ流行語大賞!


本日より11月17日(火)の4日間を投票期間と設定し、
執り行わせていただきます。

今回、当方で厳選をさせていただいた、
ノミネート語25語は、以下の通りです!



01/勝利に導く!I☆YOKOHAMA!
言わずと知れた合言葉、アイラブヨコハマ。
2014年は「心を一つに!」から始まっていましたが、
今回はより多くハマスタで聞けたであろう、
この2015年バージョンをピックアップしました。

02/みんなロペス
主にニコ生から派生した、のですかね?この言葉。
♪アニモロペス⇒兄もロペス⇒弟もロペス、みたいに広がって、
「みんなロペス」という言葉が広まっていったように思います。

03/消えた梶谷(ver.2015)
良くも悪くも毎年いろいろある梶谷選手ですが、
今年は本当に気の毒でした、スターナイト第一夜の衝撃シーン…

04/ムシキング
キヨシ(前)監督命名の「ハマの仮面ライダーV3」は忘れ去られ、
山下幸輝選手が自ら言い出したこの言葉がすっかり彼のニックネームで定着。
当のキヨシさんも「ああ、ムシね」と認めるような感じでした。

05/Toshi☆
倉本選手の愛称「トシ」そのままになります。
よくツイッターなどでお見かけする表記ですね。
「クララ」という愛称もありましたが、こちらを選択させていただきました。

06/全部止めるから!
高城俊人選手の、けだし名言と思われるこの言葉。
5/24のタイガース戦で、国吉投手に向かって投げかけた言葉、
と言われています。ファンの間でも広まっていったようです。

07/石川くじ
今年の序盤戦を席巻したであろうこの「石川くじ」。
1回の攻撃時、先頭打者雄洋が出塁できれば勝つ!
そんな"神話"でいっぱい、盛り上がっていましたね。

08/ぼくもがんばりました。
名言製造機ともいえる石川雄洋選手。
7/3のタイガース戦、サヨナラ勝利の立役者としてのヒーローインタビューでこの言葉。
ハイライトコレクションにも選ばれていましたね!

09/みうらとうす
もう1つ、雄洋選手ネタ。
これは5/27のバファローズ戦のヒーローインタビューの時に出てしまった、
妙にインパクトのある言い間違いでありました(苦笑)

10/そうめんパワー
特に前半戦で活躍を見せてくれた井手正太郎選手。
5/8のジャイアンツ戦で決勝打を放った後のヒーローインタビューで明かされた、
この言葉はその後もしっかり定着した感じでしたね!

11/ヤスアキジャンプ
2015年ハマスタの一大ムーブメントはやはりこれ、
「Kernkraft400/Zombie Nation」のイントロが鳴り出すと、
ハマスタは一気にヒートアップ!今までに見たことのない現象でした。
(「ヤ・ス・ア・キ!」「ゾンビネーション」などの投稿もこちらに含ませていただきました)

12/ちいさな大魔神
今年のベイスターズに新しい、大きな力をもたらしてくれた山崎康晃選手のまさに名言。
これ、いつ言ったんだっけ、と振り返ってみると、実はハマスタ開幕戦でしたね!
大きな存在感を持つ"ちいさな大魔神"が、今シーズンはいっぱい躍動してくれました。

13/好きです!ベースボール!
今年ハマスタで様変わりしたものと言えば、忘れてならないのがdiana。
「サポーティングガールズユニット」(後述)への変化の象徴「ハッピースター☆ダンス」(後述)から、
インパクト十分のこのフレーズが抽出されていました。

14/ハッピースター☆ダンス
本当、初見ではdiana、これからどうなることだろうと思いました。
この"今までのハマスタになかった"この曲の出現がきっかけだったのは間違いないところ。
シーズン終盤には多くのファンがしっかり踊れるようになっていました!

15/サポーティングガールズユニット
賛否両論渦巻いた今年のdiana。
チアチームから「サポーティングガールズユニット」への変化は、
ハマスタに大きなうねりを起こしたのは間違いないところです。

16/バート&チャピー
試合の前半戦に流れるこのアニメは、すっかり定着。
+Bで販売されているグッズも「かわいい!」となかなか評判のようです。
来シーズンも続いていくんでしょうか、気になります!

17/キララの選手モノマネ
「言葉」というにはちょっと違うかもですが、1つの「現象」として。
今年前半戦あたり、キララが関根選手のフォームをマネたあたりから始まった、
キララの選手モノマネ。梶谷、バルディリス、筒香、果てはマートン、畠山…
今年のハマスタを間違いなく盛り上げてくれたキララの新たな魅力に、敬意を表して。

18/第2幕、始まる。
正確には昨年の12/25からお披露目されていたこの言葉。
ベイスターズ公式のカウントダウン、皆さん覚えていらっしゃいますでしょうか。
「第2幕」は最下位と、苦い結果からのスタートになってしまいました。

19/横浜ブルー
1/26の「次の、横浜DeNAベイスターズ発表会」でお披露目されたこの言葉。
2009年以来のネイビー基調から、かつてのベイスターズを思い起こさせる真っ青さ!
最近ここまで真っ青なチームはなかっただけに、新鮮な気持ちにもなりました。

20/ジェットコースター
良くも悪くも「ジェット・ベイスターズ」だった今年。
ぐんぐん上昇するかと思えば、悪夢の12連敗もあり。
その後首位ターンするもまた下がっていき…まさに、ジェットコースターな1年でした。

21/前半戦首位ターン
結果こそ最下位に終わってしまいましたが、
7/15のジャイアンツ戦、劇的勝利で前半戦の首位ターンを決めたあの日の喜びは忘れません!
diana歴5年の彩花さんも、思わずグラウンドで涙…の瞬間でした!

22/凡事徹底
最終戦あたりに急に出てきたこの言葉。
現在行われている秋季キャンプでも、このスローガンのもと、
選手たちが汗を流してくれています。いろんなことに通じる言葉です。

23/キヨシのど自慢
今年の春季キャンプ、キヨシ監督のお散歩はまさに"キヨシのど自慢"!
日刊スポーツやスポーツニッポンなどで大きく取り上げてくれていました。
キヨシ歌唱曲一覧は、こちらの記事でもぜひ。

24/また逢おうぜ、また逢おうぜ。また逢おう!
ベイスターズ、今季最終戦。
キヨシ監督は「辞任」という言葉こそグラウンドでは残しませんでしたが、
辞任会見終了後、最後の最後でファンにこんな言葉を。
たくさん、感謝の涙、流させていただきました!

25/ラミちゃん監督
キヨシ監督が去り、果たして次の監督は…?
というところでの球団とマスコミのあれこれのやりとりも懐かしいですが、
最終的にはこの「ラミちゃん監督」をエントリーしました!
「横浜市の花は?」も捨てがたいところでしたが。

以上が、今回ノミネートの25語になります。
が、まだ「他にこの言葉があるだろう!」
という方のために、その他の項目も付けさせていただきましたので、
もし他の言葉を、という方は、ぜひ教えてください!

そんなわけで、今回は、
上記25語の中から、あなたが「今年のベイスターズを代表する」と思われる言葉を、
3つまで!選んでください。
得票数の多い言葉を、
「非公式・2015年ベイスターズ流行語大賞」とさせていただきます。

ということで、特に景品などもご用意できていないのですが、
今回の非公式で勝手な試み、ではありますが、
よろしければ皆さま、投票にご協力いただけたら、嬉しいです!

非公式企画・
2015年 ベイスターズ流行語大賞!投票フォーム


本日より11月17日(火)の4日間を投票期間と設定し、
執り行わせていただきます。
1人1回の投票で、お願いできればと思います。

とぃうことで、皆さまのご参加・ご協力、
心より、お待ちしております!m(_ _)m

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