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ブルーライトによせて。想い出の光GENJI、私的ベスト10(中)

さて。

"見たこともないほど、ハマスタが青く輝く3日間"
ブルーライトシリーズを、勝手に支援する!
光GENJIの想い出、私的ベスト10。
今回は、6位から4位の発表です。

あくまでも個人の好みなので、
こういうヤツもいるんだな、と思っていただければと(^^)

THIS IS MY 庭。
もしよろしければ、お付き合いくださいm(_ _)m


【6位:Diamondハリケーン】
「パラダイス銀河」の次の第4弾シングルで、
初めてシングルで飛鳥涼さんの手を離れた作品。
ちょうど夏真っ盛りの頃の作品ですが、
GENJIの赤坂くん・佐藤敦啓くんが法律上いろいろあって
2人を除く5人でテレビで披露されたことがかなり多い印象。
またこの曲、序盤しかローラースケートに乗っている記憶がないのですよね
テレビだと大幅に増えた間奏部分の、
アクロバティックなダンスが好きでしたねー。
華麗なローラースケートと、若さあふれるダンス。
確かに光GENJIって、いろんな面白さにあふれたグル―プでしたよね。

【5位:THE WINDY】
ファーストアルバムの1曲目に収録されていた曲で、
テレビでも披露された記憶がありました。
シングルになってもおかしくないようなクオリティで、
実際に目にした印象は少ないながら、
強烈なインパクトを残してくれた楽曲でした。
「GENJI!」「光!」のコール&レスポンスが、
ライブでたいそう盛り上がったんだろうなあと思われます。
巨大な空母で、7人と大勢のファンが航海をしているような、
そんな壮大な印象を受ける、時の勢いを感じさせた曲です。

【4位:ガラスの十代】
とにもかくにも印象に残っている第2弾シングル。
"青さ"を感じさせる点では、デビュー曲「STAR LIGHT」以上に、
この曲が際立っているような感じがします。
光GENJIは「STAR LIGHT」では終始ローラースケートを脱がなかったので、
「いつ彼らがローラースケートを脱ぐのか?」ということも当時話題になっていました。
この第2弾、曲途中からスケートを脱いで、
地に足のついたダンスを披露してくれたのですが、
まだ全員がバック転できる時代ではなかったので、
両端2人が頭から落ちちゃうとか、いろいろハラハラした想い出も。
(年末の1988ザ・ベストテン豪華版で、大沢樹生の頭に誰かのかかとが当たったのも怖かった…)
ローラースケート滑らせて、カメラの前に滑り込んで、
♪泣かないで~ と歌っているかーくんなど、
振り付けも完璧に記憶に残っています。
テレビバージョンの「これ以上!これ以上!」「気にせずに!気にせずに!」
のコーラスを入れてくる光2人なども強い記憶に残ります。

【もうすぐベスト10】
個人的には「あぶない少年」のオープニング「ほのかに甘くHoliday」や、
ほとんどシングルみたいに披露されていた「青春にはまだ早い」あたりも、
取り上げてみたかったところはあるのですが…
シングルでは「剣の舞」や「太陽がいっぱい」「WINNING RUN」あたりは、
惜しくも自分の中ではベスト10圏外となります。
初期SMAPが歌ってても違和感なさそうな「CO CO RO」も好きですねー。

そう、自分も光GENJIの序盤は、アルバムまでチェックしてたんですよ(^^;)
「Hey!Say!」あたりまでは。
「St.月桂寺ハイスクール」も観てたし…
いやー、懐かしい。
そういえば今年、光GENJIがデビューしてから、
30年目だったりするんですね。驚愕です。

ということで、
いろいろと勝手に書いていたりしますが、
明日はいよいよベスト3の発表になります。
もしよろしければ、最後までお付き合いください!

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